人生の謎解きゲーム 魔法学校

現実から自分がどんな前提を握っているか探る それを書き換え未来を自由にクリエイトする魔法使いになる物語

『未熟さや弱さを、表現できる大人の社会へ。 | 八木さやオフィシャルブログ「誰でもできる楽園レシピ」Powered by Amebahttps://ameblo.jp/atelier-ringo/entry-12437854207.html

楽して生きてよかったんだ

「もっと楽して生きたい」は間違いじゃなかった。|https://ameblo.jp/maison-xx/entry-12465512836.html

 

一見無欲に聞こえるかもしれないけど、

「楽して生きていきたいし

楽してお金を稼ぎたい」

ってどんだけ強欲よ。

 

しかもこの願い、

どこまで楽になっても

出てくると思う。

死ぬまで終わらないと思う。

 

 

貪欲過ぎでしょ(笑)

 

 

その為に誰かを雇うお給料も、

その誰かの保健や年金も

私の経費になるなら

最高だと思った。

 

 

私がベッドの上にいながら

1億を稼いで、

私が庭でのんびりしているときに

誰かの収入になっているんだ。

 

 

 

 

 

 

私が「ずるい」と思う

その自分の本性は、

劫財(ごうざい)という

自立心の星で、

この星には

経営者という

キーワードがある。

 

 

 

そうだよね。

って今回改めて思ったよ。

 

そうなるよね、って。

 

 

 

経営者というキーワードは、

ずるい本性を極めた先にある

可能性の一部のことで。

 

 

だから私がずっと思ってきた、

「何もしたくない」は

何も間違ってなかったんだ。

 

私が何もしないから、

誰かの仕事になる。

 

 

 

「何もしたくない」

 

これが私の願いで、

それを叶えるために私は

お金を使えば良い。

 

私がここでのんびりと

音楽を聴いていることで

どこかでお金が生まれ

どこかにお金が流れて行く。

 

 

 

それ、

昔何かで見て憧れた

社長のイメージそのものだ。

 

 

 

こうやって本性は

才能へと開花して行くんだ。

 

 

 

 

 

 

「本性」を「才能」に

変えて行くには

自分の本性を認めて行くこと。

 

 

ふとした願い、本音、

アイディアの先は

必ず本性にぶつかる。

 

 

多分頭でイメージしてるような

良いもんじゃなくて、

出来ればその生き方は避けたいと

思っているかもしれない。

 

 

 

なぜなら、

本性をひたすら隠すために

自分の頭が作り上げてしまった

もう一人の偽りの自分がいるから。

 

 

 

本性が出てきた時に、

その偽りの自分と対峙する。

 

その時、

本性と向き合い認めて、

偽りの自分を手放して行くの。

 

 

 

これは終わる事がない。

 

 

 

何度も、何度も

対峙して、手放す。

 

 

 

そうやっていつの間にか、

本性が創り上げた現実を見て

「才能だ」と呼ぶ人が現れる。

 

 

 

比肩…自己中心、わがまま

→聞き分けの良い子でいようとする自分。

 

劫財…貪欲、ずるい

→今で満足しようとする自分。

 

食神…子供っぽい、お調子者

→大人、実年齢で生きようとする自分。

 

傷官…ネガティブ、ヒステリック

→感情や気分をコントロールしようとする自分。

 

正財…真面目、ケチ

→「損したく無い、無くなる」という貧乏症な自分。

 

偏財…八方美人、ギャンブラー

→目先の利益を求めて中途半端に出し惜しもうとする自分。

 

正官…無責任、プライド

→責任を持とうとする自分。

 

偏官…短気、無鉄砲

→計画性、我慢する自分。

 

印綬…頭でっかち、バカ

→理屈や雑学で誤魔化そうとする自分。

 

偏印…不思議ちゃん、謎

→説明すること、理解してもらおうとする自分。
 
 
 

頭が作り上げた偽りの自分が

本性を認めなきゃいけないんだよ。

 

 

 

 

セルフイメージの範囲に収まってる

お金を受け取る器を大きくしたいのなら|https://ameblo.jp/40days-goukaku/entry-12463528504.html

 

 

というのも

・自分のセルフイメージを上回ると満足して行動にブレーキがかかり

(受取拒否とも言いますね。)

・自分のセルフイメージを下回ると痛みを感じて行動意欲が増し

(欠如感からの行動とも言いますね。)

結局なんだかんだでセルフイメージの幅通りに収まるようになっているんです。

 

 

 


この法則は人生の全分野で同じですが

 

特にお金の分野は


めちゃめちゃ顕著です!!

 


・私はお金の管理ができない

・私はお金を貯められない

・お金がないのが当たり前

・我慢するのが当たり前

・収入に不満があるのが当たり前

 


こういうセルフイメージの場合

一時的に収入が増えたり

臨時収入があったり

副業で副収入があったりしても

結局元に戻ります。

 


グッと上がったなーと思っても

結局元に戻ってしまいます。

 


スピリチュアル云々ではなく、セルフイメージを超えると単純に意欲が消えるんです。

怖くなったり、満足してしまったりして、「もうやらなくてもいいやー」となってしまうのです。

 

 

自分の経験からも

\セルフイメージを拡大させていくこと/

これがとても大事です。

 


マルッと書き換えるといよりも

・ボトムをあげて

・トップもあげる

ジワジワと拡大するイメージです。

 

 

 

セルフイメージ拡大に効果があったのは

 

\リアルに想像できるステージまで段階を下げてイメージングすること/

 

起業したばかりの頃、月商0円の私が “月商100万円の私” をイメージしようと思ってもできなかったので


1万円→10万円→30万円→50万円→・・・

 


こういう感じで徐々に広げていきました。

 

じわじわジワジワジワと器の拡大を続けるイメージです。

ちなみに私は収入が上がり続けていますが、これも器を徐々に広げているからです。


抵抗がないところを目指す→ウッとなったら止まる→抵抗がないところを目指す→ウッとなったら止まる


繰り返しながら、徐々に拡大しています。

 


\セルフイメージ以上に受け取ると、結局手元からお金が消える。/

 

このことを知識として知っていたので、徐々に拡大する方法を選びました。


アップダウンが激しいとメンタルがやられるだろうな・・・と思っていたので( ´∀`)

 


全てはセルフイメージの幅通りに収まります。

経済状況を今よりも好転させたいのであれば

セルフイメージを毎日ジワジワ拡大させ続けましょう。

 


昨日より今日

今日より明日

お金の器が大きくなっていれば大丈夫です。

コツコツやっていきましょう( ´∀`)

 

36才からの変化

30代で鬱になった話、36歳から火星期のはじめ方。|https://ameblo.jp/yingtianyou/entry-12463374656.html

 

だんだん体力も落ちてくるし、

いろいろ「我慢」ができなくなってきます。

 

今までだったら周りに合わせられてたことが

だんだん合わせられなくなってきます。

 

 

 

それはたぶん「自分」というものが

確立してくるからかも知れません。

 

自分の好き嫌いや、

得意・不得意がはっきりしてくる。

 

そうなると我慢して合わせることが

できなくなってくるのかも知れません。

 

それまで無理してできたことが

できなくなってくるんだと思います。

 

  

 

私が会社を辞めてタロットを始めたのは、

37歳のときでした。

 

火星期が始まった翌年です。

 

でもその数年前、

鬱っぽくなったあたりからから

その先の生き方を考えていました。

 

太陽期の終わり数年ぐらいから

火星期での生き方を考え始める人もいるんだと思います。

 

 

 

火星期になったら好きなことをして、

なるべく我慢を失くしていくのがいいんだと思います。

 

だからこそ火星期は、

「やりたい」「やりたくない」を

自己主張していくことになります。

 

有言実行していかなければいけない。

やると言ったら、実際にやっていく。

 

そうしなければ辛くなっていく。

 

そのために火星を燃やして

自己主張する、戦うのかも知れません。

 

 

 

火星が燃える🔥

 

 

 

 

 

私は毎日同じ時間に、

同じ場所に通うことが苦手です。

 

電車通勤もダメで

会社に属しない働き方になりました。

 

これは学生のときから

授業をサボりがちだったので

生まれつきの性格なんだと思います。

 

 

 

それを長い間忘れていました。

 

火星期を前に立ち止まったとき、

そう言えば自分はそうだった、と思い出しました。

 

それが分かったら、

なんだか楽になりました。

 

無理をやめよう、

そう思えるようになりました。

 

 

 

そう考えると自分のことを

分かっているのって大事ですね。

 

周りに合わせて我慢していると

それも分からなくなってしまいます。

 

できれば太陽期にいろいろな経験をして

色んなことを試して、失敗もして、

自分を知っておくといいと思います。

 

経験してみるから、

これは合う、これは合わない、

それが分かるんだと思います。

 

 

 

それができずに火星期に入ってしまった人は

今からでも遅くないので

試してみるといいと思います。

 

今後さらに定年も後ろに伸びて、

もっと働き続けることになる。

 

そうなったら火星期の捉え方も

変わっていくかも知れません。

 

 

 

火星期は挑戦するときだけど、

もしかしたら木星期、

55歳まで挑戦が続くようになるかも。

 

そう考えたら30代、40代は

模索して迷っていてもいいのかも知れません。

 

やりたいことを始める年齢も、

40代でも全然遅くないと

みんなが思うようになるかも。

 

人の意識も変わっていくのかも知れません。

 

 

レッツ試行錯誤ですね。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

自分らしく生きるための強制終了。

 

「会社勤めしない = 起業」じゃなくてもいい。好きなことをするために生活する。

 

幸せになりたかったら。。。